遺品供養

【1】 個別供養

個別供養とは、故人さまが過ごされたお家に僧侶を招き、供養する方法です。
あるいは、寺院に持ち込んで供養することも可能です。

供養後に処分される物のお引き取りも承っておりますので、見積もり時にお申し付けください。
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【2】 合同供養

合同供養とは、寺院に供養されたい遺品を持ち込み、あるいは配送し、他の方の品と一緒に供養する方法です。

合同の場合も、供養時にお立ち合いいただくことが可能です。

供養後に残されたい物は、寺院に受け取りに出向いていただくか、宅配にてお返しいたします。
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【3】 お焚き上げ

お焚き上げとは、遺品を浄火によって供養する方法です。

合同供養の場合は、定期的にお焚き上げを行っている寺院にて供養いたします。

宗教、宗派などのご関係で、ご希望される寺院がございましたらお申し付けください。

お立ち合いされたいなどの理由で日程の調整が必要な場合は、個別供養にてご依頼いただきますようお願い申し上げます。
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【4】 供養証明書

お立ち合いが難しいご遺族さまにも、安心して遺品供養をご利用いただけますよう「供養証明書」を発行いたしております。

ご希望の場合は、ご依頼の際にお申し付けください。
証明書は、お立ち合いいただいた場合も含めて、後日郵送にてお届けいたします。
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【5】 供養の依頼が多い遺品

①故人さまが生前に身に付けていた物
眼鏡、洋服、着物、指輪、ネックレス、時計、カメラ、携帯、写真、など
②故人さまの趣味・仕事に関する物
ぬいぐるみ、人形、野球やゴルフ等の用具、囲碁・将棋盤、楽器、など
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後悔のない遺品整理のために

遺品整理を行うと、見るだけで心を痛めてしまう物や、処分に迷われる物がたくさん出てまいります。

それらの遺品を供養することによって、保管し続ける不安や、手放してしまったことの後悔など、ご遺族さまの精神的な負担を減らすことができます。

目には見えない物だからこそ、遺品供養は厳しい基準を満たした組合加盟社にご依頼ください。

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